画像を使って、CMを紹介してます。
お 知 ら せ !
このたび、ブログの名称を 『 9ro3 のオークション生活 』 から変更したました。

ランキング 、 人気ランキング

※ 集計は、月曜日~日曜日の一週間単位で行っています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。









ランキングに参加中です!
更新活力のために、クリックにご協力下さい。
   ↓   ↓   ↓      ↓   ↓   ↓
  
出来たら、こちらもお願いします。
  ↓  ↓     ↓  ↓
  

八神がビルから飛び降りた事がきっかけで、サンデーズの気持ちが
ひとつになった。

皮肉なもんだな!
こんな事でも無いと、離れかけた気持ちが元に戻らないなんて・・・


八神の母親なる人物が、病院に来たがひどかったな!
あれじゃ、家族じゃない。

八神の言っていた事が、改めて理解できた気がする。
サンデーズは、家族なんだと・・・






芝居だけに集中するために、合宿する事にしたサンデーズ。
富美男のはからいで、ゆいかの実家の旅館で合宿する事に・・・

そこで、あくたがわは、花が撮った猿の写真を見て、次回のスズナリ
公演の新作を考案。

それは、八神のために書かれたもので、自分達の心境を「猿」に
置き換えたものだ。

この芝居は、すばらしかった。
涙が出るほど感動的だった。

八神は、ケガも回復し、無事サンデーズに戻れた。

そして、牛乳おじさんからは、純白の下北ミルクが届き、
本多劇場で開かれるヌーベル演劇祭への招待状も・・・

色々あったが、全ては良い方向に向かっている。
これで、サンデーズも、と思いたいが、オフィスフォルテッシモの渋谷が、
相変わらず、怪しい行動。

何か、やな感じだな!


今回の「下北サンデーズ」は、今までと違う感じでした。
言葉ではうまく表現出来ないけど、すごく感動的だった。

ドラマを見て、涙したのは久しぶりだ。
今までの展開から、まさかこのドラマで泣くなんて・・・

正直、私の中ではかなり低い評価でしたが、今回で一変しました。
今後も期待です。


FC2 Blog Ranking ← ぜひ、クリックを。
今、注目されているのは、これだ!← こちらもどうぞ!



ゆいか(上戸彩)たちは、ビルから飛び降りた八神(石垣佑磨)の身を
案じて病院に集結。

幸い命に別状はなかったが、意識が戻るかは分からない状態に悄然とする。

また、継母は人生を棒にふって演劇に打ち込んできた八神を毛嫌いして
いるようで、一応病院に様子を見に来たものの、詳しい容体も聞かずに
帰ってしまう。

そんな振る舞いにサンデーズの面々は反感を抱くが、あくたがわ
佐々木蔵之介)は、「ちょっとばかりの金や名声に目がくらんだ自分
たちに、彼女をとやかく言う資格はない」といさめる。

そして、激しい動揺からスズナリでの公演どころでなくなってしまった
メンバーを前に、「演劇人なら演劇で落とし前をつけるべきだ!」と
公演の決行を宣言。

さらに、本番までの10日間、芝居の稽古以外は全てシャットアウトして、
合宿を行うと伝える。

再び一致団結したサンデーズは、ゆいかの実家の旅館で合宿を開始。

そんな中、あくたがわはゆいかの母・花(木野花)が撮った猿の写真に
着想を得て、新作を考案。

人目を気にし、様々な欲望にとらわれた進化過程にある猿たちの姿を
シビアに描くという、今のサンデーズの状況にも通じる物語を、一晩で
一気に書き上げる。

翌朝、あくたがわによって作品の内容と配役を伝えられた面々は、
それぞれの役に意欲を高める。

また、この舞台の鍵を握る役どころは、八神のために書かれたもので、
あくたがわは「復帰するまでは自分が代役を務める」と告げる。

猿の心を演じるべく、花を特別講師に招いて新作に取り組むサンデーズ。
いっぽう、東京では八神が意識を取り戻し、リハビリを始めていた。

最後までゆいかが演劇をすることに反対だった父・十郎(半海一晃)の
理解も得て、猛特訓を続けるゆいかたち。

八神のことを口にするメンバーはいなかったが、誰もが心の中に八神の
存在を感じていた。

そうして迎えた公演当日、気合も新たに舞台に臨むサンデーズ。
しかし、退院して体調は戻りつつある八神だったが、皆に迷惑をかけて
しまったことを気に病み、素直に「ただいま」を言えずにいた。

いっぽう、オフィスフォルテッシモの渋谷(池田鉄洋)は、事務所の
人気俳優をともなって劇場を訪れ、何か企んでいる様子で…。

それぞれの思いが交錯する中、スズナリでの公演がスタート。
素晴らしい脚本とサンデーズの熱演が観客を魅了し、終劇後は万雷の
拍手が送られる。

その様子を見ながらそっと劇場を後にした八神だったが、ゆいかの心
からの説得と自分を温かく迎えてくれた面々の優しさに心を開き、再び
サンデーズに戻ることを決意するのだった。

さらに、それから3日後、本多劇場で開かれるヌーベル演劇祭への招待状
と待ち焦がれていた純白の下北ミルクが届き、サンデーズは次のステップ
へと足をかけるのだった。
(以上、公式HPより引用)


FC2 Blog Ranking ← ぜひ、クリックを。
今、注目されているのは、これだ!← こちらもどうぞ!


下北サンデーズの原作本
4344012062下北サンデーズ
石田 衣良
幻冬舎 2006-07

by G-Tools



B000FJGW1W下北以上 原宿未満
藤井フミヤ 佐橋佳幸
ソニーミュージックエンタテインメント 2006-07-12

by G-Tools


上戸彩さん出演作品




ランキングに参加中です!
更新活力のために、クリックにご協力下さい。
   ↓   ↓   ↓      ↓   ↓   ↓
  
出来たら、こちらもお願いします。
  ↓  ↓     ↓  ↓
  

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://9ro3.blog40.fc2.com/tb.php/823-9f265bc5
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。