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自分にとって何が大切なのか?
難しい事だけど、ものすごく単純。

ゆいかがそうだった様に、自分の気持ちに正直になれば、答えは自然と
出てくると思う。

だけど、人は弱いから簡単には正直にはなれない。

自分のやりたい事をしたい。
でも、地位・名誉・お金など、欲しい物はたくさんある。

みんな、この部分で自分自身との戦いが始まるんじゃないのかな?






ゆいかは、純粋に芝居が大好きだ。

そして、サンデーズのみんな・代沢の後押しもあり、渋谷の誘いに
乗り、連ドラのヒロインを引き受けた。

それは、下北の芝居より、連ドラのヒロインが上だから。
マイナーからメジャーへの昇格。

みんなが、そう思っていた。
だけど、ゆいかにとっては、連ドラのヒロインは夢の場所ではなかった。

ドラマの世界は、いい加減な演出でゆいかは失望。

全てのドラマなのか、偶然にそんな作品に出会ってしまったのかは、
わからない。

でも、この事でゆいかの運命は急ハンドルを切る事に・・・

渋谷の言っていた様に、何をしてでもヒロイン役の欲しい女優は、
星の数ほどいるだろう!

その人は、何を求めているんだろうか?

サンデーズも同じかも知れない。
何で、本多劇場を目標としているのか?

それは、誰かに認めて欲しい。
やった事に対して、評価が欲しい。そんな事なのかな?

ゆいかの様に、信念を持って望めば結果はついて来るだろう!

でも、私だったら目の前にチャンスが来たら、飛びつくかな?
代沢みたいに・・・

あなたは、ゆいか、それとも代沢、どっちですか?



今回が最終回だったので、総評として一言。

まずは、製作サイドの事情で1話短くなった事が残念です。
しかし、視聴率の低迷もあり、仕方がない所でしょうか?

ユニークなキャスティングで、注目を集めた訳ですが、それは
ストーリーまで及んでしまった感じです。

内容・作りとも、かなりマニアック。
ついてこれなかったファンが多いのでは・・・

終盤こそ良かったものの、前半はちょっと辛かった。
連ドラなので、このあたりはかなりの致命傷。

私的にも、合格点をあげられる出来ではないと感じています。
みなさんの評価は、如何でしょうか?


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ザ・スズナリの公演を大成功させたサンデーズは、ヌーベル演劇祭への
参加団体に選出され、いよいよ小劇団あこがれの地・本多劇場に進出
することに。

本番まで残り20日といういつになく厳しいスケジュールだったが、
あくたがわ(佐々木蔵之介)はすでに脚本を書き上げていた。

『下北ソングス』と題したその新作は、ゆいか(上戸彩)とサンデーズ
の出会いとこれまでの出来事を、サーカス団の物語に置き換えて描かれた
作品だった。

入院から復帰した八神(石垣佑磨)をはじめ、メンバーたちは演劇祭に
向けて意気込みを新たにする。

いっぽうその頃、渋谷(池田鉄洋)に呼び出された亜希子(山口紗弥加
は、ゆいかが連ドラのヒロインに決まったと告げられていた。

有無を言わさずサンデーズからゆいかを奪い去ろうとする大きな力に、
亜希子は為すすべなく…。

2 日後、本多劇場の公演に向けて本格的に稽古が始まると思われたその日、
せりふを完璧に覚えてきたゆいかだったが、突然あくたがわから退団を
命じられる。

ゆいかの才能は下北沢だけに留まるべきものではないというのだ。

納得のいかないゆいかだったが、その将来を思って固い決意で退団を
命じたあくたがわや亜希子の言葉を受け、涙ぐみながら稽古場を飛び出す。

渋谷に連れられ、下北の街を出て行くことになったゆいか。
その途中、ゆいかは北沢牧場に寄り、代沢(藤井フミヤ)に経緯を
聞いてもらう。

そこで代沢から、「メジャーの世界に飛び込むことで、本当に大切なもの
が見えることもある」と言葉をかけられ、新たな決意を固めるのだった。

ゆいかは連ドラに向け、サンデーズは本多劇場の公演に向け、それぞれの
戦いが始まった。

そして迎えた本番当日、ゆいかはいい加減な演出家とドラマの制作現場の
様子に衝撃を受ける。

いっぽう、サンデーズの面々は本番前の最終チェックに臨んでいたが、
亜希子が極度の緊張で舞台に立てない状態に。

そんなこととは知らないゆいかだったが、気持ちを偽って演じ続ける
ことなど出来ないと気づき、撮影現場を飛び出して下北沢を目指す。

それを阻止しようとする渋谷の追っ手が迫るが、富美男(北村総一朗
や下馬(古田新太)、代沢やヒロ太(三宅弘城)らの助けを受け、
ゆいかは一路本多劇場へ。

劇場では、あくたがわが頭を下げ、公演の取り止めを観客に告げていた。
しかしそこに、ギリギリのタイミングでゆいかが間に合う。

「サンデーズとの出会いこそ、自分の運命だった」と語るゆいかを、
あくたがわたちは喜びの笑顔で受け止める。

そして、下りかけていたサンデーズの幕は再び開き…。
(以上、公式HPより引用)
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下北サンデーズの原作本
下北サンデーズ下北サンデーズ
石田 衣良

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下北以上 原宿未満下北以上 原宿未満
藤井フミヤ 佐橋佳幸

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上戸彩さん出演作品
B000FDK9PSアテンションプリーズ DVD-BOX
上戸彩 錦戸亮 相武紗季
ポニーキャニオン 2006-10-18

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小林 ばく

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上戸彩が来春放送のテレビ東京系2夜連続ドラマスペシャル「李香蘭」に主演する。上戸彩ちゃんは昭和初期に中国人の歌手、女優として絶大な人気を誇った日本人、山口淑子(86)を演じる。
2006/09/15(金) 08:52:27 | 流行通信★ハヤリものはコレだ!情報市場
上戸 彩(うえと あや、1985年9月14日 - )は、東京・練馬区出身の歌手、女優。オスカープロモーション所属。本名同じ。血液型O型。堀越学園堀越高校中退(当初は休学していたが、多忙により芸能活動との両立が難しくなった為)。
2006/09/13(水) 01:00:10 | 気になる言葉
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