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中々、見る時間がなくて、今日になってしまいました。

良い終わり方でした。
ラストシーンは、感動的でした。

カルロスの恋が成就しなかったのが残念だったが、希望を残した別れ。
7回目の告白は、断られていない。

OKだった訳じゃないけど、カルロスがブラジルに行く事で
保留って感じかな?

根性は、人並み外れた奴だから、きっといつの日か8回目の告白が
あるだろう。

次は、要からって事があったら、面白いんだけどな!
さすがに、これは無いか?






自分にとって、大事な人は誰?

カルロスは、要が好きだけど、それ以上に家族を大事にしていたから、
卒業を待たずにブラジルに帰った。


渡は、深雪を大切に思っていたから、「MAYFISH」のチアダンス大会に
招いた。

チアダンス同好会の顧問として頑張れたこと、そして父親と、元の
関係に戻る事が出来たこと。

これは、深雪が渡のことを思う気持ちがあったから出来た。

そんな事に対する感謝の気持ちを、渡は言葉ではなくMAYFISHのダンスで
伝えようとした。

今度は、渡の行動がきっかけとなり、深雪が踊りを辞めなければ良いな!
この2人は、元婚約者。

お互いに、強い気持ちが残っているのかな?


そして、渡を支えたもう1人が、親友のマコト。
マコトがいたから、今の渡がある。

大事な時には、マコトが必ず力になっていた。


渡とマコトの関係は、要と双葉の関係に似ている。
親友とは、有り難いね!

決して、言葉にはしない。
だけど、行動で示している。

要は大会に出場させない言った時も、みんなに反感を買う。
なのに、何の言い訳もしない。

でも、影では要の回復を祈ってお百度参。
その姿を、メンバーが偶然に見かける事で、双葉の本心を知る。

もっともらしい事を言っても、ダメなのかも知れない。
何も言わなくても、やるべき事をやれば、必ずわかってもらえる。

要は、まさにこれ!

やっている事は、メチャクチャ。
だけど、いつでも真剣。

そんな姿を見て、MAYFISHが出来、気が付けば17人の仲間が出来た。

バスケの応援で、キティタイフーンを見たのがきっかけで始めたチアダンス。
常識で考えれば、無理の連続。

だけど、全ての壁を突き破り、全日本高校チアダンス選手権に出場。

世の中には、無理の事なんて無いのかも知れない。
無理だと思って、やらないだけかな?

どんな事でも、可能性はある。諦めなければ・・・
言うのは簡単だけどね!

1人じゃ無理でも、支えあう仲間がいれば可能。
このドラマを見て、そんな事を思った。

~君に会えて良かった~
この言葉を言える様な、友達をたくさん作りたいですね!




最後なので、まとめとして一言。

榮倉奈々・加藤ローサさん出演、そしてチアダンスという事で、
ちょっと期待していたドラマでした。

正直に言えば、最終回以外は、それなり。
出来・内容とも、それほど良くはなかったかな?

だけど、最後のシメで引き締まった感じです。

合格点は、あげられないけど、嫌いじゃない。
個人的には、そんな評価です。

このドラマを見て、チアを始めた人っているのかな?
もし、いたら頑張って欲しいですね!


どうですか?
アナタは、このドラマ好きでしたか?



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ダンスの練習中に転倒し、足を負傷してしまった要(榮倉奈々)は、
検査をした医師から、チアダンス大会への出場は諦めるよう言い渡される。

それでも要は、どうしても大会に出たい、と言い張った。
が、母親のふさ江(戸田恵子)から、無理をしてまた何かあったら仲間
たちに迷惑がかかる、と叱責されてしまう。

同じころ、父親の誠三(夏八木勲)と和解した渡(国分太一)は、ふたり
のためにずっと尽力してくれた深雪(菅野美穂)のようすがどこか
おかしかったことが気にかかり、彼女の携帯電話に電話をする。

しかし、何故か電話はつながらなかった。

あくる朝、松葉杖をついて学校に向かった要は、その途中で出会った
双葉(加藤ローサ)、まゆ実(森田彩華)、さやか(西原亜希)、教子
悠城早矢)に、大会までには足のケガも治る、と嘘をつく。

が、要のカバンを受け取りに彼女の家に向かった双葉は、ふさ江から
医師の診断結果を聞いてしまう。

放課後、『MAYFISH』のメンバーは、いつものように練習場に集まった。

準備体操をするメンバーたちに混じって、要も、イスに座ったまま
振りつけの練習をしていた。

そこにやってきた双葉は、要は大会に出場させない、とメンバー全員に
告げると、自らリーダーシップをとって練習を開始する。

事情を知った渡や三郎太(増田貴久)は、落ち込んだそぶりも見せず、
気丈に振舞おうとする要に、かける言葉が見つからなかった。

翌日から要は、ケガのようすを見るためにしばらくの間、学校を休む
ことになった。

渡からそれを聞かされた万里(田野アサミ)たちは、大会に勝つために
出場するわけではないのだから、要と一緒に踊る方法があるのではないか、
と言い出す。

動けない要のためにダンスの構成を作り直せばいい、というのだ。
しかし双葉は、そんなメンバーたちの声に耳を貸さなかった。

双葉の冷たい態度に疑問を抱いた16人は、もう一度、双葉と話し合う
ために彼女の実家・皐月神社を訪れた。

するとそこには、要の回復を祈ってお百度参りをする双葉の姿があった。

その姿を見た『MAYFISH』の面々は、城東学園チアダンス部『キティ
タイフーン』のように踊りたい、という要の夢を、自分たちが代わりに
叶えようと決意する。

それから数日後、要が登校してくる。
要は、医師の言いつけを守ってずっと安静にしていたらしい。

それが功を奏して、ついにリハビリを開始してもいいという許可が
おりたのだという。

迷惑をかけてしまうかもしれないがギリギリのところまで頑張りたい、
という要を、双葉たちは大喜びで迎え入れた。

仲間たちに支えられながら少しずつ練習を開始した要は、やがて、
なんとか他のメンバーに合わせてひとつのパートを踊れるまで回復する。

そんな折、渡は、親友のマコト(大倉孝二)から、深雪の居場所を教え
られる。

深雪は、踊りを止めて、横浜にある画廊で働き始めたらしい。

その画廊を訪れた渡は、深雪のおかげで自分の中にあった後悔と向き
合うことが出来た、と彼女に礼を言った。

そして、いま自分が一番大事にしているものだから是非見てほしい、
とチアダンス大会のチケットを深雪に手渡した。

その夜、要に7回目の告白をする決意を固めた三郎太は、マコトを相手
に告白のセリフを考えていた。

するとそこに、ブラジルからの国際電話が…。
それは、三郎太の父親が、過労で倒れたという知らせだった。

あくる日、数学の授業をしていた渡は、授業をまともに聞いていない
生徒たちに向かって話し始めた。

渡は、数学の面白さを伝えられなかったことの非を詫び、それでもいま
この瞬間しかないこの時間がいつかきっと役に立つと信じて授業をする、
と皆に伝えた。

放課後、最後の練習を終えた要の前に、三郎太が現れた。
要と一緒に帰路についた三郎太は、卒業を待たずに、明日ブラジルに
向かうことにした、と要に伝えると、いつか日本に帰ってくることを
約束し、こう続けた。

「僕は、君が大好きです」と――。

そして大会当日。
会場には、ふさ江や奈美世(濱田マリ)、古座野(六角精児)、張ヶ谷
石井康太)、慶一(小関裕太)らも応援に駆けつけた。

まゆ実の母親・好美(朝加真由美)と父親のおさむ(金田明夫)、奥村教頭
斎藤洋介)、足立原(入江雅人)、岩壁(石井愃一)、校務員の田中
坂本あきら)の姿もあった。

遅れて、双葉の幼馴染・良平(細山田隆人)も駆けつけた。
しかし、深雪やさやかの母・エミ子(長野里美)の姿はなかった。

チアダンス連盟会長(筒井真理子)のあいさつで、全日本高校チアダンス
選手権が始まった。

麗夏(金子さやか)と由紀恵(いとう麻見)を擁する城東学園『キティ
タイフーン』は、実力校にふさわしい圧倒的なパフォーマンスで観客を
魅了した。

感嘆の声をあげた要に、双葉は、「いまの私たちには私たちのダンスが
あるよ」と告げた。

出番が近づいてきた要たちがバックステージに移動しようとすると、
客席の入り口にエミ子の姿があった。

それに気づいたさやかは、感激し、涙を堪えた。
それを知った要たちも大喜びだった。

同じころ、三郎太は、吾郎(篠山輝信)とともに成田空港にいた。
三郎太は、衛星放送で生中継されているチアダンス大会を見ようと、
空港ロビーでテレビを探していた。

会場の控え室で、要は、智子( 山口香緒里)からテーピングを受けた。
その後ろでは、17人が祈りをこめていた。

振り返って初めてそれに気づいた要は、ふいにロビーへと向かった。
出場校のプレートが飾られたその場所で、要は、改めて仲間たちに
感謝の気持ちを伝えた。

そして渡にも、世話になったいままでの気持ちをこれからのダンスに
こめて伝える、と言って頭を下げた。

するとそこに、深雪もやってきて…。

ステージに向かう途中、要は、三郎太のことを思い出し、渡の元へと
引き返した。渡に、教えてほしいことがあったのだ。

MAYFISHは、バックステージで円陣を組んで声を上げると、ステージに
飛び出した。

「GIRLS JUST WANNA HAVE FUN」に合わせて、踊り始める18人。
続いて、JAZZパート、そしてHIPHOPパートへ。

さらに速いテンポの曲へと移り、息の合ったラインダンスを決めた。
メンバーがひとりひとりポーズをとる場面で要は、
「Foi bom encontrar voce.」とポルトガル語で叫んだ。

それは、渡から教えてもらった言葉だった。
空港でテレビを見ていた三郎太は、感激していた。

最後まで笑顔で踊りきったMAYFISHに、観客たちは惜しみない拍手を送った。

一列になって観客に礼を言う要たち。
その姿を見ていた深雪は、「この子たちがあなたを変えたのですね」と
渡に声をかけた。

すると渡は、「でも、そのきっかけをくれたのは深雪さんです」と
答えて微笑んだ。

MAYFISHコールが続く中、要たちは、バックステージに向かって走り去った。

空港では、三郎太がブラジルへと旅立って行った。

要たちは、バックステージで涙を流しながら抱き合っていた…。

Foi bom encontrar voce.
~君に会えて良かった~
(以上、公式HPより引用)          

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コメント
この記事へのコメント
もうカレンダーの季節なんですね。
あっという間に時がたっていきます。
ポチッ!しときます。
2006/09/27(水) 10:48:13 | URL | 寅右衛門 #K6LUbpOs[ 編集]
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